子ども部屋おばさんのサエない日常

40代親元暮らしの私が、無職とはどんな意味があるのか?

ニートってこんなに仕事があるの?

菜月

まだ勤め人だった頃、勤めをやめた方々から、

毎日忙しい、家事に目覚めたと言われ、就労じゃないんだから…と半分呆れた気持ちがしたものです。


しかし、実際仕事を失うと半端じゃなく忙しい。

(月)友達と会ってキャリアコンサルタントを紹介してもらう。

(火)父とおじさん、おばあちゃんのお墓掃除。

(水)母方のおじさんが来るまでの用意。

(木)ちょっと集まりが…

(金)短期入所に行く。一泊予定。

(土)短期入所から帰宅。

全て地味なのに、全て大変。

このほかに掃除洗濯…なんか当たり前なのになんで重いの、こういうの。


仕事してる+家事育児とかって凄すぎる。

同じ人間ではない…

私もやっぱり仕事探そうかな…


ただ、5月末までは有給消化だから、タイミーで介護バイトするとか?


私としては、ポストカードを描いて暮らせたら楽しくて嬉しい日々だけど、それだけでは社会の信用度がイマイチ…


短期で介護のアルバイトをしつつ、母を見守りつつ、絵はポストカードに限って楽しみながら描くのが理想かなあ。


忙しい毎日。

ニートは「働かない人」ではなく、社会の底を担ってる人なのかも知れない。


ちなみに最近描いた絵。


明日筍ごはん食べたくなった。

筍と油揚げの炊き込みご飯。


あと、ハンバーグ。

また太るけど。


友達のコンサルタントさんにも、正直にいろいろ話そう。

まだ連絡ないけど。

りーえんのノンビリ日記ブログ